横浜の部屋からの引っ越しをきっかけに粗大ごみを捨てる

横浜の部屋からの引っ越しをきっかけに粗大ごみを捨てる

横浜に住み始めて、早5年が経とうとしています。
でも、もうすぐこの横浜ともお別れです。
転勤で、地方に行くことになったからです。
引っ越しは、まだ一ヶ月後ですが、取り急ぎの問題は、粗大ごみをどうするか、というもの。
大学を卒業して、新卒で就職した企業の職場の関係で引っ越してから5年。
部屋の掃除はもちろんしていましたが、大掃除は全くしていなかったので、実はいらない粗大ごみがたくさんあります。
中には、引っ越したまま開けずにおいたままになっているダンボールがあるくらいです。
今回の横浜からの引っ越しをきっかけに、今流行りの断捨離というやつをやってみようと思っています。
今までの横浜の住まいは、自分で借りていた賃貸マンションだったのですが、今度の引っ越し先は社員寮なので、今よりも確実に部屋は狭くなります。
今、部屋にある粗大ごみをそのまま持っていっても、確実に新しい部屋に入らないと思うので、しっかりと整理をしなくてはなりません。

粗大ごみ処理もできていないまま横浜からの引っ越しも後2週間

いつかしなくてはならないと思いつつ、部屋の整理をしてこなかったつけがまわってきてしまいました。
まだ一ヶ月もある、と思っていた横浜の部屋からの引っ越しも、気付けば2週間となってしまいました。
粗大ごみの処分の目処も未だに立っていません。
いまさら悔やんでもしょうがありませんが、そもそも5年前に横浜に引っ越してきたときに、ちゃんと部屋の整理をしておけば、今更こんなに苦労することはなかったのです。
荷物は思い出と共に勝手に増えていくものだというのを忘れていました。
そもそも私は整理整頓というやつが不得意なのです。
横浜で粗大ゴミを出すときの注意事項
思えば、実家から横浜の住まいに引っ越してきたときも、実家に残してきた粗大ごみや荷物はそのまま親に任せてきてしまっています。
実家を出たものの、多少の荷物は置いていっていいだろうという甘えと、新卒で就職した職場の仕事のことで頭がいっぱいだった、というのは完全な自分への言い訳だったということはわかっています。


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